事業用不動産を投資対象に初心者でも安心して少額から不動産投資が可能です

MERIT AND DEMERITメリット・デメリット

優先劣後システム採用

メリット

MERIT

不動産を所有することなく気軽に賃貸事業に参加

実物不動産を所有した場合、多額の資金も必要で、固定資産税などの税金、修繕費、管理なども不可欠ですが、エード・ファンドMyシェアは小口単位で出資が可能で、管理運営も当社が対応しますので、手間がなく不動産投資に参加することができます。

景気に左右されにくい投資

株や不動産投資信託(Jリート)経済市況や景気により日々取引価額が 変動いたしますが、当社の不動産特定共同事業による運用は、長期的に安定した賃貸事業を目的としておりますので比較的景気に左右されにくい投資です。

優先劣後システムにより皆様のリスクを軽減

対象不動産の出資総額に対し、皆様からは7割から8割を募集(優先出資)させていただき、一方、当社も自ら2割から3割の出資(劣後出資)を行います。
これにより、仮に対象不動産の価格や賃料が下落した際は、下落部分は先に当社が負いますので皆様は当社より優先して賃料(分配)や出資金の返還を受取ることができます。

デメリット

DEMERIT

銀行預金とは異なりすぐに換金が出来ない

出資金は対象不動産に投資していただいていますので、原則契約期間の満了日まで、出資金の返還はできません。(契約満了日から2ヶ月以内に返還)
但し、第三者および当社への譲渡(諸条件有り)は可能です。
※別途譲渡の際は手数料は必要です。

不動産特有のリスク

天災による建物の損害やテナントの退去により、出資の価額(元本)や賃料(配当)の下落、賃料の配当が一時的に遅延する可能性がございます。

節税効果

実物不動産のように投資した金額が相続税時の評価減とはならないので、相続税対策の効果はございません。(任意組合型の商品は除く)

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